ケチな女になりたくない!

私がなりたくない女、それは「ケチな女」です!たとえば、ちょっとしたところでケチる、というものね。ケチるなら、家でこまめに電気を消すとかでケチって、人に上げるものや、子供にもたすもの、履かせるもの、着せるものなどでケチりたくないんです。なんでこんなことを言っているかといえば、息子のクラスに何人も子供のものにケチっているくせに、自分がブランドバッグを持っている親御さんなどがいらっしゃるから… 自分のバッグ買う前に、子供の体操服をお古を着せて、赤白帽子もよれよれになったのを持たせるのをやめてあげてほしい… ぴっかぴかの1年生のはずなのに、年季の入った5年生状態の体操服などを着ているんですもん。家には事情があるのはわかりますが、そのくらい、どうにか捻出できるでしょ… 確かに体操服も上下で買うと高いですけれどね、その分自分の何かを毎月控えて貯めて買ってあげればいいのにってね。私は親はぼろ着ても子供にはいいものを着せたい派なので、良い物を頑張って着せてますよ…